いないいないばあ
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いないいないばあ!を教えてくれた本 |
3ヶ月くらいから読み聞かせてました。
赤ちゃんって、反応がないから「聞いてるのかなぁ?」って
心もとない気持ちで読んでいたけれど、間もなく教えてもいないのに、
手のひらで顔を隠したり出したりし始めました。
そのうち「ばあ?」と言うようになり、1歳ごろから「いない、いない、ばぁ!」と
自分でやるようになりました。
1歳半になる今は、私の背中にまわって一緒に「ばあ?!!!」と大はしゃぎ。
全身で力いっぱい楽しんで読んでいます。
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遊べる絵本 |
動物などが「いない いない ばあ」をするという
とっても、シンプルな絵本。
赤ちゃんの本です。
が、レビューがあまりに楽しそうだったので
五歳の子供に読んでみました。
ニコニコしながら、一緒に
「いない いない ばあ!!!」と、やってくれました(予想通り)。
シンプルな本だけど、リズムがよくて楽しい。
子供が、喜んでる顔を見て、親も楽しめる
ステキな本だと思いました。
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はじめてであう絵本 |
娘があかちゃんの時に初めて読んだ絵本です
ひざにちょこんとのって、くいいるように眺めていました
ゆっくり 抑揚をつけて 「ばぁっっ!」
そこが楽しみで まだしゃべれないときは
ちっちゃなてで押さえたりして 喜びをあらわし
なんどもなんども読みました
大きくなって喋れる様になっても
その場面になると きゃっきゃっ と喜び、
一緒に 「ばぁっっ!」 と言って
やっぱりなんども読んだ 思い出深い絵本です
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赤ちゃんが喜ぶ本 |
大人が見ても「なに、これ? たったのこれだけ?」という感じですが、赤ちゃんには面白くて仕方がない内容です。生後3,4ヶ月ではまだよく分からないでしょうが、もうちょっと大きくなると、「ばあ」でニッコリ笑うようになります。
このニッコリを見て、読み聞かせる親も幸せになり、ますます親子での読み聞かせが楽しくなる本です。
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生まれてはじめての絵本 |
娘が生まれる前に買った数冊のうちの一冊。今は1歳10ヵ月の娘。0歳の頃から、一体何百回読んで聞かせたことでしょう。動物たちの「ばぁ」の顔にインパクトがあるので、0歳の赤ちゃんの頃から興味を示していました。最後のページを娘の名前に置き換えて読むと、1歳前から必ず一緒に「ばあ!」とやってくれました。
今はすっかり丸暗記して、自分でページをめくっては「くまちゃんがほらね…」と読み上げています。
「いないいないばぁ」は記憶力が発達したから楽しめる遊びだと聞いたことがあります。「いないいない」と隠れても、次に出て来るという経験を記憶できるようになったから不安がらずに楽しめるのでしょうね。
今はページをめくる速度も自分で抑揚をつけ、「いないいない……(少しためて)……ばぁっっっ!」とやっています。まだまだしばらく遊べる一冊です。

