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香川 元太郎
時の迷路―恐竜時代から江戸時代まで
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何となく時代を感じ取りトレーニングにもなりそう |
何となく時代を感じ取り、隠し絵を探すことは、五感を磨くことにもなり
とても良いトレーニングを兼ねているのではないでしょうか。
テレビやゲームを遠ざける効果もあります。
子供にとって面白く興味をそそられる迷路の本のようです。
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題名だけではわからなかった面白さ |
題名にある通り、いろいろな時代をモチーフにした迷路がたくさん載っています。
勉強というつもりではありませんが、子どもが色々な「時代」を迷路を通じて感じるのは、なんとなく「歴史」を感じてくれるのではないかな?などと思いつつ一緒に読みました。
が、はまってしまったのは隠し絵のほう。なかなか見つけづらい隠し絵で、子ども以上に没頭してしまいました。
迷路は迷路で面白いのですが、私にとっては隠し絵ですね。題名だけでは判らなかった。
非常に面白い本だと思います。
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緻密な絵に引き込まれる… |
小学一年生の我が子に購入しました。
はじめは図書館で借りて読んでいたのですが、毎日のように眺めているので…
迷路、騙し絵などが好きな大人にもGOOD。
明治時代以降も載ってれば☆5つ付けました。
惜しい…
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大人向け? |
タイトルと精緻なイラストに惹かれて、手にとってみました。
迷路や隠し絵、騙し絵が盛りだくさん。
しかも、結構難しい。
思わず、先に答えを見てしまったり…
大人でも充分、楽しめると思います。
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