はじめてであう すうがくの絵本 (1)
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3歳の息子がおもしろがっています |
さすがに安野さんの作品だとほれぼれします。
絵のおもしろさ。わかりやすさ。
構成のよさ。物語のおもしろさ。
3歳の息子に一度読んであげたら夢中になり、
次からはひとりで読んでました。
お父さんの読み聞かせには最高の本だと思います。
いっしょに考えたり、笑ったりしながら、
これだけ楽しめる素敵な本です。
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夢中になってました! |
6歳の娘は、算数が苦手なので算数を意識しない本はないかと探し、この本を与えました。最初は、私と一緒に読んでいたのですが、面白かったらしく、すぐに一人で最後まで読んでしまいました。自分で絵をみながら、問題をつくったよ、間違いをみつけれたよ、100マス計算みたいなのもあったよ。。と教えてくれました。私も娘と一緒に発見する楽しさを沢山味わっています。自然に[すうじ]に親しんでくれたら・・・と思っています!!
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絵があるので分かりやすい |
ウチの子どもは、算数の要素が取り入れられた絵本が好きで、といってもまだ保育園児なので何とも判断し難いところですが。数字を使っては簡単な計算をしたり、そしてオリガミで立方体や正四面体を作ったりするのに大変興味を持っています。
そこで、算数にちなんだ子供向けの絵本等は無いものか探していたところ、偶然この本に出会い驚いているところです。絵がありとても分かりやすく、私もこのくらいだったら理解できるので大変助かっています。
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誰にでも楽しめる、数学の本 |
我が家では、四十代の大人と、七歳の小学一年生と、六歳の自閉症児が、この本を熱心に読んでいます。大人は、数学の教科書の中で難しく書かれていたことを思い出して苦笑いしながら、一年生はうつくしいオモチャを眺めるように楽しみながら、自閉症児はただただ吸い込まれるように、絵本のページを眺めています。家族で長く楽しめる、すてきな本です。
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5才の子供がこの本のとりこに! |
「すうがく」を感じさせない、そして「すうがく」を遊びながら身に付けていく本です。面白くて何度も読み返す娘。大人が読んでも面白いですよ。


