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キリンのおしっこにかかる虹が見たい |
月刊誌かがくのとも265号のハード化。
ウサギ以外は身近にいないけど、動物園なら高い確率で出会える個体をそろえているのが特徴。
写真の図鑑と違って迫力はないけど、どれも愛嬌たっぷりに描かれています。
ラクダ/カンガルー/ゾウ/ペンギン/アザラシ/キリン/ライオン/ワニ/カバ/
ゴリラ/シロクマ/フラミンゴ/ウサギの13種。
姉妹書といえる「カメはおうちをしょっている-どうぶつえんガイド」(296号)もどうぞ。
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トリビアの泉・「ヘェ〜」がいっぱい!! |
まさに動物園を楽しむのには十分な知識がぎっしり詰まってます。
それに、表現の仕方がユニーク!!
専門用語がずらり・・の図鑑と違って、子どもにもわかりやすい表現がいっぱい。
「らくだのこぶはお弁当・・」なんて表現、子どもも大人も楽しめますよ。
それに、解説も挿絵があってわかりやすくなってます。
読んであげるのもよし、眺めるのもよし、家族で楽しめる1冊です。
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飼育係の温かな目 |
今話題の旭川動物園の飼育係だったと聞いてこの本を手に取ってみました。
飼育係でないとわからないなぁと思わせるエピソードに満ちています。
でも、なにより、動物の絵が良い。
動物が好きな人の温かさが伝わってきます。
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マニアックな本!! |
以前テレビで推奨されていた本で気になっていたのですが、先日図書館で手にとって中を見て、そく買いました! 4歳の息子に、一度に全部読み聞かせるには長いので、1日に「今日は動物園のリスとウサギね」といいつつ2人で読んでいます。内容もかなりマニアックで大人が読んでも面白い! かなり高学年になるまでと楽しめる本だと思います。絵もダイナミックな大きな絵の周りにマンガのような小さな楽しい絵がたくさんあるのも楽しいです!
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どうぶつえんガイド |
幼稚園の娘が図書館で”これ、先生持ってる〜”と言って借りていったらとても気に入って是非買ってあげようかと。
図鑑とは違っておもしろ楽しく読むことができました。今は読んであげてるけどもう少ししたら自分で読めるかも。
これから動物園に行くときは必需品になりそうです。


